金曜日、早めに仕事を終えて、上野国立西洋美術館で
開催中のモネ展に行ってきました。
金曜日は20時まで開いており、入館者は私と同じように
会社帰りの方々が圧倒的に多くて、流れもスムーズで
ストレスなく観られました。
土日の入り乱れ方と違ってかなり楽です。



モネ展といいつつ、他の画家の展示が多くを占める展覧会も
ありますが、今回のは圧倒的にモネの絵が多く、時代ごとに
5つのカテゴリーに分かれていて、とてもわかりやすかったです。




「モネ、風景を見る眼」・・・よいタイトルです。
絵の前にいると、柔らかな優しい色合いに、すっかり癒されて
仕事の疲れも吹き飛びました。
初期の頃の作品って、あまり観る機会がないので、興味深いです。





絵はがきを買ってきました。
「エトルタの夕焼け」フランスの北側にある海岸です。
いつも南側ばかりで、北側には行ったことがないので
いつか行けるといいな・・・と願いを込めて買ってみました。
(日本でいうと日本海ですね。南とはまた違った風景です)
下の絵は、セザンヌの「プロバンスの風景」
エクス・アン・プロバンスで描いた絵です。
去年行った場所なので、買っちゃいました。



入館は閉館30分前の19時半までで、新たな入館者が
いなくなるので、入口の方に戻るとゆったりと
作品が見られます。なんという贅沢!!
金曜日の夜の美術館、お勧めです♪

モネ展は、本日まで(3/9)までです。

 
両国の江戸東京博物館で、1月から開催されていた「大浮世絵展」が
3月2日に閉幕しました。
総入場者数は、20万9142人だそうで、その中の一人は私♪
西洋美術に興味があって、浮世絵にはあまり興味はなかったけれど
評判がよさそうだったので観に行ってみたら、大量の作品が
展示されていて、浮世絵の全史をたどる内容だったので
とても興味深く鑑賞できました。
モネやゴッホが浮世絵に影響を受けていたという事は
知っていたけれど、海外の美術館所蔵の作品があまりにも
多くてびっくりでした。




観に行ったのは、1月の終わりで、そんなに混んでは
いないだろうと思っていたのに、激しく混んでおり
そんなにじっくり見られなくて、もう1回観に行きたいな
と思っていたのに終わってしまいました。
3月11日〜5月6日まで名古屋市博物館で開催されます。




土曜日に、横浜美術館で開催されているプーシキン美術館展、
「フランス絵画300年」に行ってきました。
モスクワにある美術館で、観に行った友人たちの評価も高く、
前売チケットも買ってあり、最終週になる前に・・・と思って訪れました。
9月16日までです。



入口に行く前に、長蛇の列。ここで15分ほど並びました。



大混雑を予想していましたが、ホールはこのとおり、空いていました。
前売りチケットを持っていたので、すぐに入れました。
時代ごとにわかりやすく展示されていて、ルノワールゴッホやモネ、
マティスやピカソなどフランスの美術館で見てきた画家たちの絵があって
良かったです。
音声ガイドを借りて、比較的ゆっくりと見られました。
チケットや看板で使われているルノワールの「ジャンヌ・サマリーの肖像」
が、やはり一番人気のようで、絵の前に人が集中していました。
幸せそうな表情と、ピンクの背景が、心を和ませてくれます。
9月16日までなので、興味のある方は、まだ間に合います。




暑かったですが、広場ではこんなミストもあり、涼しさを演出していました。




くつろぐ人々。



ランドマークタワーを背景に演奏するグループ。
最初は2〜3人しかいなかったのに、ふと気付くと
沢山の方々が集まって、聴いていました。




時折吹く涼しい風と、音楽とがマッチして
絵画鑑賞の後、ゆったりと過ごせました。

 
フィンランドガラス展の日、実は、3つもの展覧会を
梯子してしまいました。
上野で開催の「チョコレート展」。きっと大したことない
だろうと思いつつ、チョコレートは大好きで前から
気になっていたので行ってみたら、まさに芋を洗うような
混雑ぶりで、じっくり見ることもできず、早々に退散しました。
自分がカカオ豆になって、チョコレートになるまでの工程の
コースや、チョコレートメーカーの歴代パッケージの展示
などもあり、空いていたら面白そうでした。
そして、3番目は、銀座の悠玄というギャラリーでの
グループ展です。



2年ほど前まで、花のアトリエで、お花の講師もされていた「松沢さん」
今は高知で陶芸作家としてでいろいろな作品を作っていて、10日間ほど
このギャラリー悠玄にて、作品展が開催されました。
グループ展なので、いろいろな作家さん達の作品を拝見しました♪♪ 
手仕事っていいですよね♪♪




そのお花のお友達の松沢さんの作品は、色合いといい、手触りといい
とても素敵なので、毎回、展覧会を見に行っていて、お気に入りを
買って帰っています。
展示スペースと作品の雰囲気がマッチしていて、癒しの空間だったり
します♪。
「ちょっとだけなら載せていいよ♪」と言われたので、少しだけ
写真をUPします。




絵はがき風にしてみたり・・・。





これは2年前の作品ですが、グリーンととても合っていて
素敵でした。お花の先生をされていたので、お花とかグリーンとの
相性もバッチリです。
2年ごとなので、次は再来年でしょうか・・・。
次回の開催も楽しみにしています♪♪
また素敵な作品をたくさん見せてくださいね!!


 
オーロラを見に北欧に行ってきました♪
と言ってみたいものですが・・・



友達に誘われて、先週の日曜日に、サントリー美術館の
フィンランド・ガラス展に行ってきました。
入口からすぐのところに、こんなスクリーンがあって、
入場者を楽しませていました。ここは撮影可でした。


素敵なガラス食器やグラス、花瓶などなど、見事なライティングで
とても美しかったです。80年〜90年前の製品とは思えないくらい
ピカピカな作品があったり、色が綺麗だったり、デザインが素敵
だったり。
特に「イッタラ」社の作品が素敵でお気に入りのものが
多かった気がします。


カタログの写真も綺麗で素敵だったので
購入してしまいました。
誘われなければ行かなかった展覧会なので
誘ってくれた友達に感謝です!


森と湖の国「フィンランド・デザイン」
〜1/20。今日まででしたね。
フィンランド・・・北欧って、空気がとても
澄んでいるようなイメージがあります。
同僚が年末年始にフィンランドにオーロラを見に
行ったけれど、3日間滞在中に一度も見られなかった
そうです。雲の上では出ていたらしいですが、
曇っていて見られなかったそうなんです・・・。
そんなこともあるんですね。


上野公園に行ったら、ぽかぽか天気で、大勢の人々が散歩して
いて、カモや鳥なども気持ち良さそうに泳いでいました。
「月曜は雨か雪っていうけど、こんなに暖かくて、明日、雪
なんてことはないよね〜」とこの時は言っていたのですが・・・。

そしてこれらの写真、SDカードからPCに取り込み中に
誤って全部消えちゃいました(他のも一緒に・・・)
「え〜、ショック〜」と嘆いていたら、
maruさんが「救済ソフトがあるみたいだよ」というので
検索してダウンロードしてみたら、無事救済できました。
消えて無くなっても、どこかに残っていて、ちゃんと
拾えちゃうんですね。ちょっと安心しました♪♪


 
蓼科のギャラリーで、「ねむれる森」という素敵な作品展を見てきました。
入口にあるこの絵がとても素敵。
水彩画家の今井和代さんと、ガラス作家のタナカユミさんのコラボです。



ガラスのおうちの作品がとても素敵でした。
今井さんの水彩画の色合いもとても綺麗で
ゆ〜っくりと楽しませていただきました。


夏の北海道も良いけれど、長野もいいですね〜♪♪

なかのひと


東京ドームで開催のテーブルウェア・フェスティバルに行ってきました。
午前中早めに行ったので比較的空いていました。
今年のメインはモナコ王国のグレイス・ケリーのテーブルです。




キラキラ輝いていました。
こんなテーブルセッティングでいただくお料理はどんなでしょう?




やっぱり目が行くのはお花のアレンジ。
季節ごとのお花とテーブルセッティングコーナーをじっくり見ました。
これはお正月のセッティング。



夏のアレンジ。 ブルーのお花とブルーのお皿が素敵でした。



ガラスのコーナーでは、貝殻と合わせて綺麗でした。



NHK大河ドラマ「江」で千利休を演じた石坂浩二さんのコーナー。
和のシンプルさが目を引きました。
役どころもこういうアレンジに影響するんですね。



ガラスメーカーHARIOでは、ガラスの楽器でミニコンサート。
朝の連ドラの「おひさま」のテーマを演奏していました。



毎回開催の展覧会ですが、ここ最近は行っていませんでした。
今回は、チケットを友達がくれたので久々に行ってきました。
器やテーブルに関するお店もたくさんあって、お買い物にも便利です。

  

 
用賀駅から世田谷美術館までのプロムナードが、緑がいっぱいで
とても雰囲気がいいよ♪と、芸術好きの友達に聞いていたので、
3連休の最終日、気持ちのよい快晴だったので、お散歩がてら
ザ・コレクション・ヴィンタートゥール・最終日に行ってきました。



臨時バスも出ているらしいですが、徒歩17分の道のり。
迷いそうなところには、看板が出ているので、とてもわかりやすかったです。
以前、世田谷区に住んでいましたが、意外と近くに住んでいると
行かなかったりします。実は、今回、初です。



プロムナードも雰囲気いいし、公園の奥にあるというのも、まるでパリの
美術館みたいだよ〜と言われていましたが、なるほど、そんな雰囲気。
歩いて行くというのも、なかなか良い感じです。
最終日とあって、美術館目当てと思われる方々もたくさん歩いていました。
看板の矢印に従って歩いていると、なんとなくオリエンテーリングのような
気もしてきます・・・。




緑が多くて、気持ち良い歩道です。のどかな感じです。



世田谷美術館はこの中です。
そういえば、この横にお花の市場があるんですよね・・・。



どこに行っても、このゴッホの絵の案内です。
今回、すべてが日本で初公開というスイスの美術館展です。
ゴッホ、モネ・・・と近代まで、見易く展示されていました。




傾きかけた陽射しがまぶしいです。
公園の中にあるので、美術館の庭からも緑がいっぱいです。



レストランのティータイム。
休憩しようかな・・・と思ったのですが、満席で待ちも出ています。
美術館のレストランって、結構、雰囲気良いんですよね。
音声ガイド、30作品、解説30分 500円。
借りて聴きながら鑑賞したのですが、音声ガイドを借りると
途端に学習モードになって、疲れます。
観るのにも時間がかかるからでしょうかね。



どこかに素敵なカフェがないかなぁ・・・、お茶したいなぁ・・・と歩いていたら、
こんな看板・・・。お花屋さんの奥がカフェになっているようです。
店内は、jazzが流れて、とても落ち着いた雰囲気で、ほっと一息です。
美術館のレストランよりも良かったかな。
ケーキセットをいただきました。



休憩したら、元気になりました。



そして、もう1つ、ずっと行きたいと思っていたBunkamuraで開催中の
「フランダースの光〜ベルギーの美しき村を描いて」展にも行きました。
こちらは、フランドル地方・・・ベルギーの美術展です。
ベルギーの印象派画家〜キュビズムまで。
夕方だったからか、こちらはとても空いていて、ゆっくり見られました。
美術館は、空いていてじっくり見られるというのが一番のポイント
でしょうかね。
どんな名画も、大混雑の中では、魅力半減です・・・。
モネ風の、光を捉えた綺麗で大きな絵がたくさんありました。
エミール・クラウスの「夏の夕暮れ」という絵が印象的でした。
音声ガイドは借りずに、ぼっ〜っと眺めていました。
自分のペースや感性で見られるので、楽です。



さて、12月からの、モネ展も見に行きたいです。
芸術の秋ですね〜。


 
緑鮮やかな窓際席のホテルの朝食には
できたての熱々のオムレツが嬉しい。
そして、野菜たっぷりのサラダにグレープフルーツジュース、
美味しいクロワッサンにデニュッシュ。
非日常的な気分で迎える朝は、早起きも楽しい。



そして、朝食の後に、訪れたのはこんな場所。
青空にそびえる塔。


青空に映える白亜の建物。



近くに行ってみるとこんな感じ。モスクです。
同行したお友達のリクエストで初めて訪れました。
教会やステンドグラスはあちこち行って見ましたが
モスクを見る機会はなかったです。



天井はこんな感じ。まぶしいくらいの白に赤や青が綺麗です。



モスクって、明るくて白くて、荘厳なヨーロッパの教会とは
全く異なる雰囲気です。



当然ながら、内部は撮影禁止、女性は、入口にある
布を頭からかぶります。
真剣にお祈りしている方もいて、文化の違いを感じます。

ここは、前から行きたかったトルコ・イスタンブール・・・。




なんて言ってみたいですが、小田急線の代々木上原駅に
ほど近いトルコ文化センター・東京ジャーミーです。

GWの終盤、お友達が上京してきたので、金曜日の仕事終了後に合流して
都内のホテルに泊まり、お友達が行きたいところをピックアップして貰い、ルートをアレンジし、にわかガイドになってみました。
こんな風にホテルステイして都内を巡ると、何となく旅行者気分で いつもの景色もどことなく違って見えるのが不思議です。
多忙な時のお手軽旅行気分を味わうには良い方法です♪♪

このトルコ文化センターの事も知ってはいましたが、こういう機会がないと訪れる事はありません。近い場所にあると、意外と行かないものですよね。



こちらは、原宿にある、浮世絵の「太田記念美術館」
浮世絵って、印象派に多大なる影響を与えたんですよね。
印象派の絵を見に行く前に、まず ここを先に見ましょう。



ランチは、表参道のトマト専門店。セレブ・デ・トマト。
また行っちゃいました。
本ブログを訪れる友人の間で、行ってみたいお店NO.1のようです。



次は、ハリウッドへ・・・。アメリカ旅行気分・・・?



大変です。こんな巨大蜘蛛が・・・。



目的場所は、「ボストン美術館展」
六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで開催中です。
現地が改装中なので、作品たちは海外出張です。
朝、チケット屋さんであらかじめ割引チケットを買っておいたので
窓口で並ばなくて済みました。



ゴッホの晩年の作品の油絵の具の厚みといったら・・・。
実物を見るといつもびっくりします。
この日のルートは、モスク(代々木上原)−浮世絵(明治神宮前)−
ランチ(表参道)−ボストン美術館展(乃木坂から徒歩で六本木へ)と、全部
千代田線で行けちゃいました。



夕食は、新宿・「三国一」のサラダうどん。
ここもかなり以前からある人気店です。
日本全国のいろいろなうどんが食べられるお店です。
以前から、一押しは、この「サラダうどん」
「サラダうどん」が食べたくなったら、ここに行きます♪♪
野菜たっぷりでヘルシーです。ミニサイズもあります。



さて、翌日は横浜へ。
この日もとても良い天気で、船で横浜港1周してみました。
乗り場付近で、「50分 1000円」と言われ、つい乗ってしまいましたが
よく見かける大型観光船ではなく、とても小さい船で、揺れました・・・。
揺れに弱いお友達には、拷問のような50分だったようで、かわいそうでした。
海の上では、降りたくても降りられないですもんね・・・。
無事船を降りた時は、二人でほっとしました♪♪




海も空も青くて、のどかそうに見えますが、結構、風があって海面がさざ波・・・。
こんな時って、小さな船はよく揺れるみたいです。
気をつけましょう・・・!!



こんな緑の中で、ちょっと休憩。




横浜の一番の目的は、横浜美術館のポンペイ展。




西暦79年の大噴火によって埋もれてしまった都市、ポンペイ。
ローマ帝国最盛期の遺跡や出土品の数々。
1930年も前の事なのに、銭湯のボイラー設備やら、食器や宝飾品の数々、楽器、現代に受け継がれている数々のもの、今とそう変わらないような生活ぶりに驚きでした。

建造物や美術館の数々・・・、散策、ランチ・・・ほんとに旅行している時と同じような時間の過ごし方でした。トルコにボストン・ポンペイと、いろいろ見てきて面白かったです。



今回一番の思い出はこれかな。
原宿の浮世絵の「太田美術館」の地下に入っている「てぬぐい屋さん」で、アジサイの手ぬぐいを買ったら、スタンプラリーカードが付いてきました。
点在するお店のうち、4か所でスタンプを貰うとご褒美に「キャンディー」が貰えるという特別イベント。
「締め切りは明日なんですけどね・・・」とお店の方に言われ、「無理です〜」と思っていたのに、カードを見たら、行けそうな場所ばかり。面白そうなので、挑戦してみました。
代官山のお店はなかなか見つからなくて、閉店5分前に到着というハプニングもありましたが、その後、新宿店に行って、最後に横浜店に行って、貰ったのがこのキャンディ。意外にも大きくて存在感ありました。
店舗探しが意外と楽しくて、結局、こういう事が一番思い出になるんですよね。
キャンディーは、maruさんのお土産になりました。(今だに、我が家の冷蔵庫で冷やされています。)
いろいろと海外巡りをしてきましたが、一番印象に残ったのは「日本のもの」でした。


なかのひと


 

前から一度行ってみたかった、八ヶ岳にある「音楽堂」に音楽を聴きに
行ってきました。音楽堂付近は既に雪景色でした。





ベルリンのコンサートでお会いしたフルート奏者のエマニュエル・パユ氏の
リサイタル。ステージ後方はガラス張りになっており、雪景色が広がります。
こんな場所でのソロ演奏、ため息が出そうなくらい素敵でワクワクします♪
演奏するご本人も、さぞかし気持ちが良いことでしょう。

演奏前は、ロビーでワインやサンドイッチがふるまわれ、たまに外に出て
雪と戯れてみたりと、待ち時間もなんだか現実離れしていて楽しめました。


パユ氏との思い出と言えばこちら。6月にベルリンで。
あの黄金のフルート・・・。
ちょっと変わった感じの現代曲なども演奏してくださいました。
でも、よくわからなかったな・・・。テクニックは凄いけど。
リサイタルともなると、いろんな曲を演奏するんですね。


ご本人はこちら。サインや握手を求める老若男女。
女子高生からおじ様まで。ほんとに幅広いファン層のようです。
どちらかというと私は熱狂的なファンである友人の付き添いのような感じです。


ディナーにパユ氏も登場でした。



薪があるって事は、そう、ロビーに暖炉がありました。
ロッジというだけに、冬・雪・・・といえば、やっぱり暖炉ですね。



高原ロッジに1泊しました。
夜のうちに雪が降ったみたいで、更に積もっていました。


雪景色の中で朝食。


一足早いホワイトクリスマス・・・って感じですね。


ショップでは、ドイツのクリスマスのオーナメントなどが
並んでいました。そうそう、ドイツのクリスマスのお店って
有名ですよね。ローテンプルグだったかな。


高原ロッジはお花の大きなアレンジがいつも素敵です。


こんな抹茶セットなども展示してあったり・・・。



夏や秋にはよくドライブついでに立ち寄ったりしますが、
冬に訪れるのは初めてで、雪景色もいいですね。



今シーズン初の雪・・・良い思い出ができました。


パユ氏いわく、まるでスイスのようだ・・・だそうです。
外は寒いので、ホテルのお部屋で音楽を聴いたり、
ショップを覗いたりと、残りの時間をのんびり過ごしました。
というわけで、雪の中の音楽会でした。

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