今年も修善寺の「あさば」に行ってきました。
今回は、2階の能の舞台が見える部屋です。



ここから能を見てみたいものです。



館内のあちこちに、みかんが置いてあります。



サロン。温泉に浸かったあと、夕食前、朝食後、いつでも寛げます。
池に面した椅子に座って、ぼ〜っとしてみたり・・・。



コーヒー、紅茶などを自由にいただけます。
紅茶はいろいろな種類がありました。
ここにもみかん♪♪



食事はお部屋で。
達筆なメニューです。



まずは湯葉蒸し。


寒竹の子。のりも美味しいです〜。



初春盛肴。
二人分です、こんな風に出てきて、取り分けます。



沢煮椀。
ごぼう、椎茸、大根など。


肉厚なさわらです。塩味もほどよく、ほっこりして美味でした〜。
平目・槍いか造りは、撮るのを忘れたみたいです・・・。



分葱・赤貝辛子味噌。




大中寺芋と雲子の衣揚げ。
大中寺芋とは、伊豆の里芋。大きな里芋で味が濃くてとろけるように
柔らかくて美味しかったです。雲子は白子の事です。




あさば名物の黒米あなご寿司。




しゃも鍋のあとに、卵3個とみつばを加えて玉丼です。




デザートは、メロン、葛切り、ブラマンジェから好きなのを1つ
チョイス。葛切りにしました。
このあと、デザートその2で、アイスクリームが2種類でました。
18時からの夕食だったのに、既に20時半過ぎ・・・!!
夕食に2時間半です。



朝の露天風呂は気持ち良いです。





朝食。青菜のお浸し、こんにゃく、しらす、わさび漬けなど・・・。



炭火焼き。



だし巻きたまご、このあと めひかりの干物が出ました。
どちらもとても美味で、大満足の朝食でした。



朝食も、デザートその1.紅ほっぺ。



デザートその2 サツマイモのおしるこ。

1泊だけなのに、美味しくて寛げて、とても贅沢な時間を
過ごす事ができました。
別の季節にも泊まってみたいです。





 
温泉は、内湯と露天、そして貸切湯、お部屋にもついていました。
どれももちろん、源泉かけながしです。



露天は、広々として、湯量が多く深めです。
湯温がちょうどよくて、長く浸かっていても平気なのが嬉しいです。




朝の露天は気持ちいいです。





タオルもたくさん置いてあるので、お部屋からの持ち出しも不要で
快適です。



ロビーから庭に出てみると、池に鯉がいたり・・・。
建物の1階はサロンです。




チェックアウト前には、サロンで抹茶をいただきました。




朝のサロンもまた、夜とは雰囲気が違っていて楽しめます。




お部屋も館内も、窓という窓がぴかぴかに磨いてありました。




観光もせずに、温泉宿を楽しむことに徹しましたが、
本当に満足でした。
16時過ぎのチェックインでしたが、もっと早く来れば
良かったな〜と思いました。
ゆっくり寛いだはずなのに、あっという間に時間が
過ぎた気がします。
お布団もふかふかで寝ごこち良かったです。
料金高めの温泉宿ですが、他の温泉に2泊するなら
ここ1泊だけにすれば泊まれそうですし、それでも
十分満足できると思います。
殆どがリピーターだそうで、次の予約をして
帰られる方も多いそうです。


なかのひと


 
温泉のそばには、こんなコーナーがあります。
ペットボトルの「修善寺の温泉水」
それも、常温と氷で冷やした冷たいお水。
ご自由にどうぞ・・・と、みかんも。



そしてサロン。



庭園のライトアップを眺めながらのドリンクタイム。
素敵です。



温泉に来ていることを忘れてしまいそうな空間です。
癒されます〜。




壁には、画集や写真集、本などがたくさんありました。
長〜く居られてしまいます。



廊下からロビーへ抜ける時に、強い水仙の香がします。
ロビーに、一体何本あるんだろう!と思ってしまうほどの
沢山の水仙がアレンジしてありました。
しばらく佇んで、香を楽しませていただきました♪♪


なかのひと


 
あさばの朝食は、1つ1つ出されます。
美味しかったものをいくつか・・・。
まずは駿河湾のしらす。それからわさび漬け。



原木しいたけの炭火焼き。
固形燃料でなくて、やはり炭火です。
裏返さなくてこのまま。まだ少し早いかな〜と思った頃が
食べごろですよ!との説明がありました。
遠赤外線効果って違うんですね。
熱々ジューシーで美味しかったです。



大きくて、分厚くて熱々の出汁巻き卵。
ほんとに作りたてです。
ふんわりしてました。



いちご。「へたを取って、へたの部分から先に食べると甘いですよ〜♪」
と言われました。そういえば、いつもは逆から食べていたような。
確かに、最後に甘さが残って、美味しく感じます。



デザート。さつまいものお汁粉。
さらっとして、甘くておいしかったです。
普通の温泉旅館とはちょっと違う特別な朝食でした♪
やはり、お料理NO.1の宿です。

なかのひと


 
いつもなら冬は北海道の美瑛に行くのですが、今年はいつものお宿
「オーベルジュてふてふ」がお休みだったので、前から行ってみたかった
修善寺の「あさば」へ行ってきました。
お料理日本一、温泉が第三位に選ばれた、評判の宿です。
最高のおもてなしだそうで、どんな風なのか楽しみでした。
まずはお部屋。大きな窓からは庭園が見えます。
年始後の平日とあって、宿泊客はあまりいませんでした。


テーブルもピカピカで、景色が映っています。



空いていたので、お部屋のグレードアップをしていただけた
ようで、本来よりもちょっと広めなお部屋です。
ほんとに寛げます!!夕食も楽しみです。


お茶とおやつもいただきました。



夕食のメニューです。




まずは「ゆば蒸し」


寒竹の子の茶のり揚げ



初春 盛肴  ・・・お節料理です。
タコはとても柔らかく、卵の黄身をサーモンで巻いてあったり
エビの背の部分にウニが挟んであったり・・・。


沢煮椀



平目・鮪のお造り


鰆の炭火焼き
今までいただいたことのないくらい
分厚い切り身でした。炭火で焼かれて美味しかったです!


葱と鳥賊の辛し味噌




手長エビの唐揚げ
大きくて、とにかく絶品でした。スープも美味しかったです。




名物、穴子の黒米寿司。
穴子が柔らかくてふわふわな感じ・・・。



評判のしゃも鍋。


そのあとに、卵を落として、卵丼に・・・。





しゃもが苦手な私には、地きんめの水菜鍋。
卵丼だけで良いです・・・とお伝えしたのですが・・・。
別鍋でご用意してくださいました。
こちらは、このあと雑炊になりました。



卵丼もしっかりいただきました。



デザートは、葛切り、ブラマンジェ、メロンから
1つ選びます。








最後にアイスクリーム

絶賛されるお食事・・・大満足でした!
こんなに沢山いただきたのに、満腹すぎず
程よい感じでした。
化学調味料は一切使わず、昔ながらの調理方法で
丁寧に作られているそうです。
いろいろな味を楽しむことができました♪


なかのひと


湯どの庵のある鶴岡市に「庄内映画村」のオープンセットがあります。
ここでいろいろな映画が撮影されているようです。
湯どの庵をチェックアウトして、ランチタイムまでの間、見学するのに
ちょうど良さそうだったので 行ってきました。



思っていたよりもかなり広くて、入口を真ん中に左右2キロもある
広い敷地で す。
500円で券を購入するとバス乗り放題で移動ができます。
雨だったので、バスで移動する事にしました。 農村エリア、漁村エリア、
宿場エリアなど、いろいろなエリアに分かれています。



映画のセットとは思えない造りで、江戸時代に来てしまったようです。



時折、雨が激しくなって、道もドロドロでしたが、晴れていたら   
半日くらいかけて、ゆっくり回りたいです。   
中にはロケ弁当とか、映画村ならではのお食事処もありました。



セットなのに、細かいところまでリアルに造られています。
こちらは宿場町エリアです。
あちこちで、撮影された映画の予告編が見られたりします。
SMAPの香取信吾くんの「座頭市」もここで撮影されたそうです。
どの映画も見ていないので、ピンときませんが観てから
訪れてみると良いかもです。



屋外で気持ちよくて、こんな所で撮影したら、役者さんたちも
気持ちよく演技できそうですよね。
漁村エリアでは、ここから先は海と役者さんにイメージさせたり
干物の匂いを漂わせたり、貝殻を撒いたりしたり様々な趣向を凝らして
撮影したそうです。
撮影時のそんなエピソードがあちこちに表記してあったりします。



まだ雪が残っていました。 雪が多すぎて観られないエリアもありました。



「おくりびと」で撮影に使われた銭湯。 以前、見た時は街中にありましたが、
ここに移設されていました。 もっとゆっくりしたかったのですが、
ランチタイムが近づいてきたので 後ろ髪を引かれるように出口に向かいました。


なかのひと


東北の温泉で、まず浮かぶのが庄内エリアの「湯どの庵」
何が素敵って、まず最初にハーブティーのウエルカムドリンク。
それから、スタイリッシュな和室でのんびりできること。
美味しい創作和食。
源泉かけ流しの温泉は24時間入れる。
館内もとてもオシャレで居心地がよくてと、いい事ずくめ。
これで、宿泊料が2万円未満・・・となれば、更にです。
もう4回くらいは泊まっています。
そして今回も・・・。



お楽しみの夕食。
まずはお造り。
長い竹の器で、「やっぱり来てよかった〜」と思う瞬間です。
近くの漁場でとれたものですから、マグロは出ません。



角度を変えて・・・。
お花も付いていて、見た目にも美しいです。




お吸い物は、タケノコ。
海老しんじょうにもタケノコのみじん切りが入っていました。
どうやら今回は、タケノコづくしのお料理のようです。
この近くのタケノコは有名らしいし・・・。





こちらは鱒です。鮭ではありません。
付け合わせの野菜には奥のマヨネーズソースをつけます。
これがまたとても美味でした。




メインはタケノコのハンバーグです。
ゴマたっぷりの和風ソースが美味です。
・・・ってお肉が苦手な私は、シーフードに替えていただきました。
こちらは、お肉大好きなMARUさんのを借りて撮りました。
それにしても、気持ちが乗らなかったのか、手が震えたのか
写真が大変な手ぶれです・・・。
でも細かいタケノコがいっぱい入っていて、美味しかったです!
ハンバーグにタケノコを入れるって、ちょっと斬新ですよね〜。



タケノコご飯と、タケノコのお味噌汁。
お味噌汁はこの地方の郷土料理です。
麹のお味噌汁の中に大きなタケノコが入っています。
とろみがあって美味しくて、お替りしてしまいました。
やっぱり素敵な夕食です。


デザート盛り合わせ。
だだ茶豆のアイスクリームとロールケーキ。
下に敷いてある赤いのはイチゴ寒天です。
イチゴのつぶつぶが沢山入っていて美味しかったです。




翌朝の館内の様子です。




前回は雪景色でしたが、今回は新緑です。
雪景色も風情があって良いですが、新緑も綺麗です。
外は雨で、ちょっと暗い感じですけどね・・・。



14室しかないので、満室でも混みあう事もなく、静かです。
なぜか他の方々とはあまり会いません。



この廊下、素敵なんですよね。
特に、窓の外が暗くなった夜が、とても雰囲気があって良い感じです。



次は秋に行きたいです♪♪

 
飛騨の名物、朴葉焼き。
朴葉味噌に、飛騨牛、お野菜。
このお味噌が何とも美味で・・・。


泊まった温泉旅館は「谷旅館」。今回、2度目です。
「日本秘湯を守る会」の宿泊スタンプが10個たまったので、
今回はその10の宿から、この谷旅館を選んで、ご招待で
泊まりました。(前回の宿泊は → こちら )
地の食材を使った夕食。山ですからね、マグロやいかなど
海のお刺身は出ません。



お刺身も川マスでした。あと、最後の方に、太った鮎の塩焼きもでました。
太った鮎・・・美味しかったです。



露天風呂が充実しています。
源泉かけ流し。こういう宿に泊まったら、チェックインしてお湯に入って
ご飯を食べた後にまた入って、まったりうとうとして、また寝る前に入って
それから朝にも入って・・・と、温泉三昧。
ミネラル分をしっかり吸収して、たっぷり睡眠をとって、1泊ですが
とても健康になった気がします。


温泉に浸かったあとの、あのけだるい感じの疲労感でうとうとするのが
最高にシアワセです。
夜にしっぽり浸かるのも風情がありますが、朝日の中・・・というのも
爽やかで良いですね〜。
こちらは混浴なのですが、客室数が少ないので、誰もいない時間がたくさんあります。
誰もいないとラッキー♪な感じで、大きな露天を独占です。



女性専用の露天は、4つもあります。


お楽しみの朝ごはん。豪華です。
このあと、朝の朴葉味噌が出ました。夜と違って、具材は少なめ、
白いご飯に朴葉味噌がとっても合います。
家に買って帰ろうかな。おみやげ屋さんに行けば、朴葉付きの味噌が手に入ります。


家族経営の温泉宿です。
お部屋はリフォーム済みで、とてもモダンな和室なんですよ♪
お庭の片隅に、お地蔵さんがいて、ちゃんと新しいご飯とお水が供えてありました。
健康と旅の安全をお祈りしました。

さて、ここまできたら、やっぱりあそこには行かないとね〜♪♪

〜つづく〜

なかのひと


 
今回、楽しみにしていたのは、秋田・乳頭温泉にある、鶴の湯温泉旅館です。
紅葉の山道を大分進み、ようやく到着したのは・・・。



こんな場所。藁ぶき屋根の長屋。なんだか雰囲気が良さそうで一目で気に入り
ました。
とにかく予約が取れなくて有名な温泉宿。
それも、5部屋しかない本陣が争奪戦らしく・・・。
冬は隙間風ぴゅーぴゅーだそうですが、とにかく雰囲気が良くて大人気だそうです。




今まで泊まったどの旅館とも違う佇まい。
白熱灯の明かりが、ほっこりと温かそうで優しい感じ。
囲炉裏の匂いなのでしょうか・・・、子供の頃に感じた、田舎の親戚の家にいった
時のような匂いがしてきて、とても懐かしい気持ちになりました。



長屋は、本陣1〜本陣5までが宿泊用、奥の方に
フロントがあります。本館もあるのですが、やっぱり泊まるなら
本陣ですね。
干し柿が田舎の秋っぽいです。




お部屋はこんな感じ。水周りは快適にリフォームされて
いましたが、居間の部分は昔のまま。
戸には鍵がなくて、内側からつっかい棒を立てかけて
鍵の替わりにします。昔の人は、うまい事を考えたものだと
つくづく思います。


お食事1時間前に、宿のお兄さんがやってきて、
串刺し山女魚を焼いてくれます。
炭火で1時間焼くのかぁ・・・!!!
「んだな〜♪♪」東北弁のお兄さんが、なんとも
温かい感じで、良いです。


お魚を焼いている間に温泉へ・・・。
温泉があちこちに点在してたくさんあります。
女性用の大きな露天風呂に、中湯、黒湯等、泉質が違う内湯があります。
全部で7種類くらいあったかな。一度にはちょっと無理ですね・・・。
砂利道を歩いて、温泉に入りにいくって、ほのぼのしていい感じです。
上がったあとの外の風も気持ちいいし。癒されます〜!!



夕食は、囲炉裏端で、お膳でいただきます。
なんか、武士にでもなったような気分・・・。
きのこづくしの素朴なお夕食です。
昔はこんな生活だったんですね。
非日常的な雰囲気が、人気の秘密なんでしょうね。
囲炉裏の部屋がいつも満室・・・。わかります、わかります!!


なんといっても、絶品は芋煮鍋と、炭火焼きの山女魚。
芋煮鍋は、一人3杯分くらいあったかと思いますが、二人で完食しました。

翌日は、11時に青森港へ行かないと・・・。
7時に出発する予定ですが、宿のお兄さんは「6時くらいには出た方がいいべさ」
とおっしゃるので、間をとって6時半出発としました。
夜のうちに翌朝のお弁当が届きました。
おにぎり2個に、お魚の甘露煮、茹で卵、漬物、お茶までついていて
嬉しくなりました。

さて、武士気分でおやすみなさい・・・。

あっ、温泉は全部堪能しましたよ♪♪

なかのひと

 
すっかりご無沙汰してしまいましたが、信州・岐阜温泉旅行の続きです。今回の温泉で一番楽しみにしていた宿が、岐阜・福地温泉の「いろりの宿かつら木の郷」です。なかなか予約が取れないらしいですが、今回は取れました。






緑に囲まれ、部屋数が少ないのに、外も中も広々で快適です。



空間や敷地が広いと、心もゆったりできますよね。



スタンダードのお部屋に宿泊しましたが、このとおり広々です。
奥の方(実際は入口側ですが)囲炉裏があります。
部屋はわずか10室ですが、館内は広くて、休憩室があちこちにあります。
クラシックのBGM付で、本を読んだり、写真集を見たりできる場所もあり、
温泉に浸かって寛げて、飽きることなくゆったり過ごせます。
とても贅沢な造りです。



お楽しみの夕食は、個室の囲炉裏付きのスペースです。
夜長月のお献立・・・本当に楽しみにしていました。



まずはこちら。ススキをこんな風に飾るんですね。


銀杏の葉の形の素揚げが秋らしいです。



囲炉裏で鮎を焼きます。
炭火の遠赤外線で、骨までじっくり焼けて極上の味です。



見た目も綺麗で、器にもこだわりがあり、
創作和食的懐石料理です。





菊の花びらが、これまた秋〜!!です。



美味しそうな飛騨牛・・・!!



野菜も飛騨牛も、五平餅も、全部囲炉裏で焼きます。



そろそろおなかがいっぱいになってきたな〜と思ったところで
こんな素敵な器がでてきました。
中は何でしょうね???




こんなでした。


今回、長野・岐阜の温泉に4泊。
毎日温泉宿の和食で飽きないかな〜とちょっと心配でしたが
同じ和食と言えど、どの宿も違った感じだったので、まったく
飽きることはありませんでした。


前日の「谷旅館」は、ご家族で経営のアットホームな雰囲気、お部屋はモダンで
機能的、「かつら木の宿」は、洗練され、宿泊客の心を掴むような居心地のよい
サービスで、お部屋はしっぽりと落ち着いた感じです。
静かでちょっと寒い晩秋が合いそうな雰囲気です。



お部屋の囲炉裏はとても温かで、炭の効果を実感しました。
炭をつついて、火遊びしてしまいました。



温泉のあとの寛ぎの間です。
館内は広くて、いろいろな休憩室が点在しています。


今は山の中ですが、遥か昔、ここは海の底だったそうです。
地層中を通って湧き出る清水は、冷たくて美味しかったです。
温泉も、湯量豊富でリラックスできました。


さて、朝食です。


食材豊富でバランスも良く、嬉しくなります。
メニュー付きです。





お味噌汁は囲炉裏で温めて、熱々です。



お魚は鮎の一夜干し。
そしてお決まりの朴葉味噌。




ここは、またぜひぜひ訪れたい温泉宿です。



とてもお気に入りの宿になりました。



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